西暦2050年に向けて(大帝国建国記録 シーズン2)

大宇宙拡大大帝国建国記録 シーズン2

歯が痛かった。歯の根元と歯肉が炎症しているようだった。

本記事は、医療情報ではありません。

医療処置方法を提案・推奨・説明するものではありません。

単なる歯科に行った感想です。

 

 先日、歯が痛くて、治療を受けた。歯科には、歯石除去で定期的3か月に1回程度に通っており、自分でも口内環境維持にに積極的なほうであったが、歯が突然痛かった。直ちにかかりつけの歯科を予約し、駆け込んだ。

 診察では、表面的には虫歯はなく、レントゲンを撮影した。レントゲンで、痛い歯の根元に黒い影があり、いわゆる虫歯菌が根元に入り込んでいる可能性が高いとのことだった。実は当該の歯は、虫歯の治療により詰め物をしており、虫歯菌が入り込んでしまったようだ。

 

 ということで、歯にドリルで穴をあけ、抗菌薬的なモノを注入し、虫歯菌を除去するいわゆる「根本治療」的なモノを受けた。(根本治療は神経が除去されているが、筆者の場合神経は除去していない)

 

本記事は、医療情報ではありません。

医療処置方法を提案・推奨・説明するものではありません。

単なる歯科に行った感想です。

 

 イメージでいうとこういう感じだった。↓

  黒い部分が虫歯菌で、黄色く囲った部分が炎症を起こし、痛い。 

 

本記事は、医療情報ではありません。

医療処置方法を提案・推奨・説明するものではありません。

単なる歯科に行った感想です。

 

 

 ドリルで穴をあけ、消毒液的なモノを注入し、殺菌。その後詰め物をして、終わり。

 

 といった具合である。治療から約24時間経過したが、歯を強く嚙合わせると、歯の根元が痛いが、もともと感じていたズキズキという痛みは消えたので、炎症が軽減していると思われる(←医師の診察ではなく、個人の感想です)

 

 ということで、歯科にしても、他の医療にしても、麻酔は偉大なる発明だと再認識した。

 

本記事は、医療情報ではありません。

医療処置方法を提案・推奨・説明するものではありません。

単なる歯科に行った感想です。