明日を思って 40歳となる。 39歳 になると前夜。未だ人の心もわからず、世界平和を達する方法わからず、今だに世界統一の課題、今日。いざ 2025年4月7日、40歳年を迎えると考えて、筆者の人生と人格はあまりにも進歩がないと思う。
2005年 4月。ちょう中学生だった。私は目標を立てた。2025年に大宇宙拡大大帝国と呼ばれる理想国家、その建国を期限とする目標を定めた。当時の理想に燃える若き情熱が非常に懐かしい。だが人生の出会いと別れを通じて、また、労働や社会と接点、読書や、人生を歩いていくうちに、おのずと現実を理解することなる。
極度の理想主義で固められた大宇宙拡大大帝国理論は、現実のリアルにおいて、到底ただちに適用することが難しく。また、それが一世紀後だとしても適用できるかどうか、不明確である。我が国に日本は、 1945年以来、戦争の惨禍に巻き囲まれてないが、今だ国際世界では、戦争の類いが続いている。先日に至っては、米国政権が大規模な関税政策を発表し、世界の混乱が続いている。この経済混乱がどう収集していくのか今だ見えない。和が国の周辺も、中国共産党による支配。中華人民共和国が東アジアの軍事的優位を確保しつつあり、不安定さは増した
その中、人生のライフワークとして研究してきた、または実際は研究が中断しているので、研究していた理想国家モデルが今日の2025年において発表適用できないことが非常に残念に思う。今だ世界は混明している。2000年に立てたこの目標を、25年経った今で実現できなかったことが、非常に慙愧に堪えないと感じる。
だが、数年前より、まだ私に残された時間がある。目標を伸ばすことができるのはないか、もっと考える時間があるのじゃないかと考え始めた。そんな思いが確定的となったのは、我が子の誕生を踏まえた 1年間の育児休業中であり、最近である。
そこで考えついたのが皮肉の策とゆえば、皮肉であるが、 2050年先の伸ばし理論である。 2025年の目標を2050年先伸ばしし、半世紀先伸ばすことによって、私の提案する理想国家を出るの実現を図ろうというものである。25年先伸ばししたところで、これが完成するかはわからない。また、さらに先延ばしするかもしれない。
だがここ場で一旦、2025年を総括し、目標に向かって検討していきたい。それが西暦 2050年に向けての思いである。明日40歳を迎えるが、日常は何も変わることはないだろう。だが、コアな思いは、理想国家モデル大宇宙拡大大帝国を成立させるべく、2050年に向けてある。
大宇宙拡大大手国建国委員会委員長
大宇宙拡大大帝国絶対永久皇帝・大帝国大元帥★
2025年4月6日