37,000円ぐらいするこの世でもハイクラスのキーボードを遂に購入した。
今までは、2008年からPFU製HHKキーボードを長らく、18年間愛用してきたが、この度東プレ派に乗り換えた。
第一の理由として、キーが軽い。調達したモデルは、すべて30g荷重のものとした。指がつかれずにタイピングやゲームが可能であると考えた。実機を店頭で確認してから調達した。
それ以外の理由として、やはり東プレのキーボードを保有してみたいという憧れの2点である。
なお、18年間もHHKBのキー配列に慣れていたので、タイポが多い。それも今回、フルサイズキーボードなので、まだまだなれるに時間がかかるだろう。

